GitHubのissuesをCSV出力するコマンドが神だった

Tips

仕事で必要になったのでメモ。

curl -u ":username" "https://api.github.com/repos/:owner/:repos/issues?state=open" | jq -r '["number","title","html_url"], (.[] | [.number,.title,.html_url]) | @csv' > issues.csv

:username→GitHubの自分のユーザー名に。
:owner→会社で使われてるアカウント名に。
:repos→リポジトリー名を指定。
これでコマンド叩けば issues がcsvで一覧で出力される。

-bash:  jq: command not found

自分の場合はjqコマンドがないと言われたので、brewでjqコマンドを使えるようにインストールした。
兎にも角にもこれでGitHubのissuesのopen課題が出力できたので良かった。

参考サイト。助かりました。

GitHub issuesからCSV出力するコマンド
GitHub issuesからCSV出力するコマンド. GitHub Gist: instantly share code, notes, and snippets.

他にも色々optionパラメーター使えば便利そう。公式サイト。

Issues
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